事例紹介
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「 熱処理 」の検索結果

- 熱処理
ソルト熱処理の寿命改善事例
受注後すぐに調査し、従来品の真空熱処理では200,000ショットでクラック発生となっていました。当社のソルト熱処理で240,000ショットまで改善、継続使用OKとなっています。

- 熱処理
ソルト熱処理の寿命改善事例
受注後すぐに調査し、従来品では200,000ショットでクラック発生となっていました。当社の真空熱処理により450,000ショットまで、ソルト熱処理で874,000ショットまでと大幅改善しました。

- 冷間鍛造⽤パンチ
- 精密プレス⾦型
- コーティング
- 熱処理
- 自動車部品
- チェーン
- 建機・工作機械
- ロボット・精密機器
- その他製造
工具耐久度の向上(中空ピン)
受注後すぐに現状の調査をしたところ、1日本のピンが必要な状態でした。発注後から1か月後試作ピンが仕上がりました。早速試用したところ、1ロットの270,000本を打鋲完了。機械を回しっぱなしにしてみると、3,000,000本まで打鋲できました!
Technique
金型製造
独自のFUPC処理をはじめ、多彩な技術で現場課題に対応
Technique01
冷間鍛造⽤パンチ
材質・形状・仕上げを最適化し、パンチ交換コストを大幅削減
金型の使用環境や課題を分析し、最適な材質・形状・仕上げをご提案します。現場のニーズに合わせたオーダーメイドのパンチを製作可能です。
Technique02
精密プレス⾦型
ミクロン精度の加工技術で、長寿命な金型を叶える
難削材や複雑形状にも対応します。長年培った加工ノウハウによって、ミクロン単位の精度を追求した製品づくりを実現します。
Technique03
⾦型のコーティング(FUPC処理‧CVD処理)
独自技術FUPC処理が、金型を摩耗・焼付きから守り抜く
細部まで均一に皮膜を形成できるCVD処理と、金型に特化した自社開発のFUPC処理に対応し、複数の膜種の中から用途に応じて選定できます。
Technique04
⾦型の熱処理
ソルト熱処理・真空熱処理に対応し、硬度・靭性を最適化
均一な加熱で安定した組織を形成できるソルト熱処理と、ダイス鋼・ハイス鋼を毎日処理する真空熱処理を採用しており、製品特性に応じた最適な熱処理をご提案します。
Technique05
研究開発
使用済み金型の損傷プロセスを徹底解析し、
新技術開発へとフィードバック
従来の限界を超える高耐久金型技術への挑戦
MADE
IN
JAPAN
日本の製造現場の根幹に、
フジタの技術がある
フジタの金型は、自動車部品をはじめ、建機や精密機器など、多様な産業分野の製造現場で活用されています。
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フジタ技研にお任せください









